スキップしてメイン コンテンツに移動

ヒロシの焚き火キャンプみたいなのがなんかいいな


初キャンプ泊行きたいけど時間がない
そのうちキャンプ場がシーズンオフになるよ

>>
海辺や河原、山の中に行って適当に腰かけて
景色眺めながら自販機の缶コーヒー。

最初はこんなんでも良いのです。
昼飯食べたり小一時間ボケっとしたり
そこで感じた事が楽しければ
徐々にレベルあげて行けばよいのです。

キャンプ場も恐れる事はありません。
他人に迷惑かけないようマナーを守れば良いだけ。
道具やテントに文句つける人はいません。
そこで昼寝するのも自由、読書も自由。
もちろん本格的に焚き火やらやるのも自由。

>>
最近ヒロシの焚き火会みたいなスタンスがなんかいいなって思ってきた
同じキャンプ場にはいるけど各々一人で好きかってやってる
で話したいときに話す

>>
今日仕事終わって夜からだが人生初キャンプ行ってくる
正確に言えばバンガローとかは経験あるけどテントやタープは経験ない
もちろんソロだしテント間に合わずタープ泊だからある意味ドキドキが止まらないw
真っ暗だし上手く設営出来なかったら車中泊になるかも

>>
誰もいない真っ暗な山で寝てると夜中に地震でもないのにゴゴゴーって地響きするのはなんなんだろうなアレ

>>
誰かサバイバルしてそう

>>
アフガンに比べたら全然マシだって体験談を聞かせてくれる玄人民からしたら
キャンプなんてお飯事だろうな。


コメント

このブログの人気の投稿

【いとしのあの娘とヨ】舟唄が聞こえる港町で、十年ぶりに恋人と再会した夜【朝寝するダンチョネ】

熊本駅前のタワーマンション最上階1億5千万円で売りに出てるらしい

『52歳、不採用通知のおかげでバズった俺の夜更かし晩酌』

缶コーヒーがスチール缶なのはなぜか?

「アポロ11号のテープに残された放送されなかった数分間」 #アナログホラー

「おもちゃ屋ケンちゃんですが倒産しそうです」

ゆで卵は塩ではなく醤油をかけて食べるのが一般的

家にはね、ほとんど使わない固定電話があるんです。

【昭和の記憶】昭和の流行語——あの頃の言葉が時代を映していたはなし

再婚中年夫婦の心の葛藤 「ふたたびの春、ふたたびの雨」